ベットに入ってあたしの上から憐也が見下ろす。 髪が濡れてて、色っぽい…/// 「南…」 「憐也…」 深ーいキス… 「ちょう好き…」 「あたしもっ…」 シャンプーの香りがかなりいい… 「あ…」 「いい声だねー。」 「憐のテクがいいからだよ。」 「ありがとう。」 だって… ほんとうだよ? 「憐っ…あん…んっ…」 「南っ…俺…モデル頑張るから。まだできるかわからないけど。」 「うんっ…応援して…るっ…」 「せんきゅ…」 受け入れてくれますようにっ