「慎ちゃん家だよ~」
「・・・・・。」
「お昼まだだろ~?」
「うん 。」
「一緒に食べない?」
「まだ一件仕事片付けないといけないから、それが終わったらスグに迎えに行くよ!」
「うん(^-^) 私もその方がいい!」
「じゃ~終わったら電話するよ~」
「は~い待ってます~(^0^)」
結衣は電話を切って篤と出かけるまでに・・・・
ピッチをあげて作業を進めた。
とにかく1枚目・・・・
何枚かを慎一郎に見てもらおうと計画をしていた結衣は篤からの連絡までに1枚目を描きあげた。
「できた~!!!」
結衣は大きな声で言った。
『今日の夜慎ちゃんに見てもらおう~』
♪~♪~
(篤君)
「もしもし~」
「もうすぐ着くよ=3」
「了解~下に行くね!」
結衣は作業場の一番大きな机の上に出来上がった物を置いて部屋を出た。
「お待たせ~」
「篤君・・・・昨日は本当にゴメンね(-人ー;)」
「いいよ~気にしないで~」
「昨日と同じ服のまま・・・・」
篤は、すかさず結衣のそのままの格好に気付く。
「うん・・・・昨日そのまま慎ちゃんの所で絵を描いていたから~」
「・・・・そっか。」
篤は結衣の方を向いて話していた体を前に向けながら
「何食べに行こうか~」
話題を変えた。
「う~ん とにかくお腹が空き過ぎて何が食べたいのかも分からない(+。+;)」
「じゃ~お腹いっぱいランチしよ~」
篤の車は結衣を乗せて走り出した。
「・・・・・。」
「お昼まだだろ~?」
「うん 。」
「一緒に食べない?」
「まだ一件仕事片付けないといけないから、それが終わったらスグに迎えに行くよ!」
「うん(^-^) 私もその方がいい!」
「じゃ~終わったら電話するよ~」
「は~い待ってます~(^0^)」
結衣は電話を切って篤と出かけるまでに・・・・
ピッチをあげて作業を進めた。
とにかく1枚目・・・・
何枚かを慎一郎に見てもらおうと計画をしていた結衣は篤からの連絡までに1枚目を描きあげた。
「できた~!!!」
結衣は大きな声で言った。
『今日の夜慎ちゃんに見てもらおう~』
♪~♪~
(篤君)
「もしもし~」
「もうすぐ着くよ=3」
「了解~下に行くね!」
結衣は作業場の一番大きな机の上に出来上がった物を置いて部屋を出た。
「お待たせ~」
「篤君・・・・昨日は本当にゴメンね(-人ー;)」
「いいよ~気にしないで~」
「昨日と同じ服のまま・・・・」
篤は、すかさず結衣のそのままの格好に気付く。
「うん・・・・昨日そのまま慎ちゃんの所で絵を描いていたから~」
「・・・・そっか。」
篤は結衣の方を向いて話していた体を前に向けながら
「何食べに行こうか~」
話題を変えた。
「う~ん とにかくお腹が空き過ぎて何が食べたいのかも分からない(+。+;)」
「じゃ~お腹いっぱいランチしよ~」
篤の車は結衣を乗せて走り出した。

