「おはよう~」
「・・・・・」
目が覚めてスグに作業場の様子を覗いてみる。
結衣は昨日の夜からずっと寝ていなかった様子でまだ作業中だった
「おはよう~」
今度は邪魔にならないように少し小さな声で言ってみた。
「あっ~おはよう~」
「ずっとやってたんだね~」
「大丈夫か?」
「うん・・・・・(^-^)」
「朝ごはん食べるか?」
「・・・・・いい。」
「でもちょっと休憩する~」
結衣は大きな伸びをしながらリビングの方に出てきた。
慎一郎は飲み物の用意をしながら、
「今日は学校に行くのか?」
「・・・・ううん行かない=3」
「そっか~俺は仕事あるから出て行くけど、少しは寝るんだぞっ(^-^)」
「うん~」
「だいぶ進んだ?」
「うん~いい感じだよ(^-^)b」
「お~~~なかなか自信ありそうだね~」
「うん!!」
「見せてよ~」
「まだダメ!!」
「途中経過は見せてくれないの?」
「そう~絶対にダメ!!」
「(>3<;)」
「俺、仕事の依頼者なのにっ~」
「・・・・・ダメ!!」
「ケチ~(-0-#)」
「ふふふ~んだ=3」
結衣はにっこり笑いながら慎一郎が用意してくれたマグを片手に作業場に戻った。
・・・・・huッ hu・・・・・
見せてはもらえないものの、自信たっぷりの結衣の表情に慎一郎の期待が膨らんだ。
「・・・・・」
目が覚めてスグに作業場の様子を覗いてみる。
結衣は昨日の夜からずっと寝ていなかった様子でまだ作業中だった
「おはよう~」
今度は邪魔にならないように少し小さな声で言ってみた。
「あっ~おはよう~」
「ずっとやってたんだね~」
「大丈夫か?」
「うん・・・・・(^-^)」
「朝ごはん食べるか?」
「・・・・・いい。」
「でもちょっと休憩する~」
結衣は大きな伸びをしながらリビングの方に出てきた。
慎一郎は飲み物の用意をしながら、
「今日は学校に行くのか?」
「・・・・ううん行かない=3」
「そっか~俺は仕事あるから出て行くけど、少しは寝るんだぞっ(^-^)」
「うん~」
「だいぶ進んだ?」
「うん~いい感じだよ(^-^)b」
「お~~~なかなか自信ありそうだね~」
「うん!!」
「見せてよ~」
「まだダメ!!」
「途中経過は見せてくれないの?」
「そう~絶対にダメ!!」
「(>3<;)」
「俺、仕事の依頼者なのにっ~」
「・・・・・ダメ!!」
「ケチ~(-0-#)」
「ふふふ~んだ=3」
結衣はにっこり笑いながら慎一郎が用意してくれたマグを片手に作業場に戻った。
・・・・・huッ hu・・・・・
見せてはもらえないものの、自信たっぷりの結衣の表情に慎一郎の期待が膨らんだ。

