「・・・・・。」
ぐっぐぅ・・・・
「あっ~(>0<;)」
結衣の顔はお腹の音と共に真っ赤になった。
「はははぁ~(^0^)」
「そう言えばさっきほとんど食べてなかったよな~」
「何か食いに行く?!」
「いえ~大丈夫ですスグに買って来ます=3」
「あ~~~結衣ちゃん!!!」
飛び出して行く勢いの結衣の腕をあわてて掴んだ。
「食べるもの買いに行くつもり?」
「ハイっ!」
「俺もほとんど食べてないから付き合ってよ=3」
「・・・・。」
「・・・・・ぅん。」
結衣は開けたドアをゆっくり閉めた。
♪~♪~
紀子からメールが入った。
e~「帰ったの慎ちゃん心配してたよ明日はちゃんと普通にしなよ」
e~「(>3<) ~boo~まだ帰ってないよ~今から篤君とご飯食べに行くの~篤君が
お腹空いたって」
e~「何だと~(≧0≦#)!!!一押しの篤君とかい?!絶対に許さん#」
e~「恵子にも謝っといて~」
パタン=3
携帯電話を閉めると同時に
「友達心配してたって?」
「ううん・・・・慎ちゃんが心配してたって・・・・・」
「そんな事よりも篤君とご飯食べに行くって言ったら怒ってるマークが届いたよ(^0^)」
ぐっぐぅ・・・・
「あっ~(>0<;)」
結衣の顔はお腹の音と共に真っ赤になった。
「はははぁ~(^0^)」
「そう言えばさっきほとんど食べてなかったよな~」
「何か食いに行く?!」
「いえ~大丈夫ですスグに買って来ます=3」
「あ~~~結衣ちゃん!!!」
飛び出して行く勢いの結衣の腕をあわてて掴んだ。
「食べるもの買いに行くつもり?」
「ハイっ!」
「俺もほとんど食べてないから付き合ってよ=3」
「・・・・。」
「・・・・・ぅん。」
結衣は開けたドアをゆっくり閉めた。
♪~♪~
紀子からメールが入った。
e~「帰ったの慎ちゃん心配してたよ明日はちゃんと普通にしなよ」
e~「(>3<) ~boo~まだ帰ってないよ~今から篤君とご飯食べに行くの~篤君が
お腹空いたって」
e~「何だと~(≧0≦#)!!!一押しの篤君とかい?!絶対に許さん#」
e~「恵子にも謝っといて~」
パタン=3
携帯電話を閉めると同時に
「友達心配してたって?」
「ううん・・・・慎ちゃんが心配してたって・・・・・」
「そんな事よりも篤君とご飯食べに行くって言ったら怒ってるマークが届いたよ(^0^)」

