俺の彼女

「作れないんじゃくて、作らないんだよ!
ってか、お前もう入ってるから。」



「はぁ!?」


「授業終わったら迎えにいくな!」


それだけ言うと上機嫌で校舎に戻っていった



「勝手に決めんなよ…。」




はぁぁ…


深いため息と一緒に寝転んだ



空は限りなく青い…