「ありがとまっちゃん♪」 にっこりと蒼井は笑い、京の元へ近寄った。 「???」 「先生、私が、変えてあげるからね♪だから・・・・まぁ・・・・、あの5箇条よろしく!」 「お、おぉ」 「で、夏休みに電話したいから、」 「「・・・・・??」」