「じゃ、先生、頑張ってよね♪その5つ」 「・・・・おぉ」 「じゃぁ、また電話するねーーーー☆」 「・・・・おぉ」 またまた蒼井は嵐のよに去っていった。 「じゃ、頑張ってよねその5つ♪」 「お前が言うと、かなり腹立つんだけど」 「えぇーー京ぴょんひどぉーい・・・!!」 「ウザい」 「・・・むーーー。ウザいのは、その髪の毛じゃーーーいっ!!」