「ナギサちゃん。丸見えだよ〜」 デブ男は言った。 「いや………」 私は足を即座に閉じた。 「もう、おせーんだよ。」 そう言って、私の目隠しを外すと、デブ男は私に乗っかった。 仰向けにされ、…やられた。 「ぁああああ!んっ!や」 「んっんっ。」 私の声が響き渡る。 雅人!! 雅人