「はっ…あぁ…ん…ぅいやぁ…ぁ」 甘い女の声が鼓膜を刺激する。 「うそつけよ、こここんなに濡らして」 「…っは、ぃじわ…る…」 舌で胸の蕾を刺激し、指は女の秘部をはい回る。 指が、舌がうごくたびに女はいやらしい悲鳴をあげる。 女が鳴く どちらのものかも解らない汗が肌を伝って 女の蜜がシーツに染みをつくっていく。 たまらない。 セックスって行為は何度やってもたまんない。