遥華「だから、美瑠の特別部の入部は決定だね♪」 莉奈「そゆことになるね♪」 美瑠『えッ!!やだ!!無理!!』 遥華「でも、どうせみんな入部することになるよ★」 隼斗「お~い♪莉奈~、美瑠~、遥華~☆帰ろぜ~♪」 そうだ…!隼斗達の存在忘れてた…♪ 莉奈「うんッ♪帰ろ~♪」 遥華「帰りますか☆」 美瑠『うん♪』