美瑠『…ぁりがと☆莉奈にそぉ言ってもらえると助かる!!』 莉奈「そぉ?なら良かった☆ もぅ10時過ぎちゃったから帰った方がいいよ☆ 監視員に見つかると面倒だから」 美瑠『そだね*゜ 今日はぁりがと☆ 遥華にも話すねぇ--♪』 ―――…自分の部屋に着いた私は睡魔に襲われ即、眠ってしまった。