美瑠『離れちゃったね…。』 見事に離れた私達6人。 翔「そんなに俺と一緒にいたかった?」 美瑠『別に。莉奈達と離れたくないな~。っと思ったの。』 なんなの、翔のアノ俺様な口調。 翔「ふ~ん。俺にそんな口きいていいと思ってんだ?」 美瑠『おっ、思ってるわよ!?』 本当に何様よ!! 翔「言ってくれんぢゃん?寮に戻ってから覚悟しときな。」 美瑠『ふっ、ふん!!今日は寮に戻んないんだから!!』 あ~あ。戻んないなんて言っちゃったよ…。 本当に戻りづらいぢゃん…。