美瑠「何がよ……。」 翔『だって美瑠って男子といるとき元気ないから。 入学式の日、男子が苦手って言ってたろ? 正直、過去とかに何かあったろ…?」 美瑠『特に無い…よ。』 翔の言ってる事が、図星だったから、まともに目を見ることが出来なかった。 翔「…ぢゃあ…目…逸らすなよ…」 美瑠『関係ないでしょ…』