美瑠『???????………空耳か…。』 翔「空耳ぢゃね~し!!」 美瑠『!?』 翔「俺、普通にいたんだけど。 それぢゃあ俺の方が影薄いぢゃん。」 美瑠『キャ-------「俺だから、大丈夫。」』 そう言って口を手で塞がれた。 美瑠『離して…。』 翔「あッ!!わりぃ。」