学園王子3人組×学園お姫様3人組


私は、みんなが夢中になっているすきに、静か~に部屋を出た。


私の寮の部屋は、陸と、とても近い。

ガチャン。

部屋に着いて、私はすぐベッドへダイブした。


美瑠『はぁ~あ。』

自然と溜め息が出た。

美瑠『誰も…きずいてないんだぁ。

私って影薄いのかなぁ…。』


翔「……俺は、きずいたよ。」