「じゃあさ、漫画じゃ描けないくらいスゲー事教えてやるよ......」



彼女を抱えてベッドに降ろす。





「えぇ!!??////だ、だめっ!!!放して......////」



「.......やだ。」







顔真っ赤で目も潤んでんのに何言っても説得力ねーから。 






「....んンっ.....ゆぅ......っ」







何度もキスを彼女に注ぐ。 





Sのスイッチ入ったから、もう止めらんねー。 











梨果........




お前を世界一幸せな女にしてやるよ......





これからな。









ーENDー