恋愛選択の自由!!

歩と相馬は二人きりになった。








「歩はもう帰るの?」







相馬は歩に聞いた。








「う〜ん、する事ないしなぁ〜。」







相馬はそんな歩を優しく見つめながら言った。








「お茶でもしていく?おごるよ!」