「まあな、でも正直ビビるし止めてくれ」 マジで正直に迷っていた 「は~い、今後気を付けま~す」 「今後っておい、まあとりあえず俺は寝るな」 「おやすみ~朝起こしてね~」」 「自力で起きろ!まあ、おやすみ~」 バタンっと閉めて部屋を出た