えっ?? ドアが開いた?? 誰か入ってきたの????汗 っっっ・・・良 こんな状態じゃ逃らげれない どうしよ 良の手が伸びてくる・・・ 絶体絶命大ピンチ 良の手が肩に触れた そして 「心配かけやがって・・・ ケガはないの?」 私がうなずくと 良は安心したのかギュッと抱きしめて 優しく首にキスをおとした そして 「早く着替えなっ そのかっこじゃ俺がヤバイ///」 良はそう言って良のジャージを かしてくれた