そもそも『モテる』という『付加価値』は、自分の意志とは関係なく周りが勝手につけるもの。 自分の意志ではないのだから、そこに『責任』は生まれない。 だからこそ、日々成長し形を変える『付加価値』に一喜一憂するのは考えもの。 わたしたち女子の目的はあくまでも『愛し愛される』関係。 想いたい人には遠慮なく想っていただこう。 それにいちいち『反応』していたらキリがないというものだ。 ・