ステディのいるモテ系女子は 今までの技をより高め 武器を鍛え 自分を磨かなくてはならない。 もちろんステディに心配かけてはいけない。 こっそりと、ステディに気付かれないようにオトコノコたちをなぎ倒す姿は、まるで『忍者(クノイチ?)』。 上様(ステディ)を守るのだ! アナタがオトコノコをなぎ倒せば倒すほど、上様の株が上がる。 アナタは言われるだろう 「『彼』ってどんな人?」 そしたらアナタは答える。 「わたしごときが語れる程、彼は小さい器ではないのです」 ・