やはり、キスだけでは終わらなかった。
れんの幼い顔とちっちゃい体には不釣り合いな豊かすぎる胸を優しく優しく愛していく。
勿論、胸には心臓手術の傷痕が残っている。
だが、それを醜いとは思わない。
むしろ、二人で一緒に歩んで来た証なんだと思い愛しい。
そして、いつものようにれんに注射をしている最中に異変は起きた。
「おにいちゃん、きもちわるいよぉー
ううぅ、ゲェー」
『れん!!!
どうしたんだっ
大丈夫か!?』
れんの幼い顔とちっちゃい体には不釣り合いな豊かすぎる胸を優しく優しく愛していく。
勿論、胸には心臓手術の傷痕が残っている。
だが、それを醜いとは思わない。
むしろ、二人で一緒に歩んで来た証なんだと思い愛しい。
そして、いつものようにれんに注射をしている最中に異変は起きた。
「おにいちゃん、きもちわるいよぉー
ううぅ、ゲェー」
『れん!!!
どうしたんだっ
大丈夫か!?』

