「里乃〜!!」
あっ…
この声は…
奏…
「奏〜!!」
「この子達…誰?」
「翔くん…この子達は私の親友+ただのクラスメイト」
「へぇ〜よろしくね」
「は、はい」
奏…完全狙ってる…(笑)
「里乃〜なんでこんなあたしのタイプど真ん中と暮らしてんの?」
「親が…連れてきたの…」
「あたしも暮らしたい〜翔くんだけつれてっていい?」
モヤモヤする…
何この気持ち…
「ごめん…無理…翔くんが一番しっかりしてるし…」
「そっか」
諦めたか?
「じゃああたしが泊まる」
「あっそう
…えっ?!」
「えっ?ダメ?」
「いや?」
「いいの?」
「いや?いいとは…」
「さすが里乃〜!!大好き」
いやOKはしてないんだけど…
あっ…
この声は…
奏…
「奏〜!!」
「この子達…誰?」
「翔くん…この子達は私の親友+ただのクラスメイト」
「へぇ〜よろしくね」
「は、はい」
奏…完全狙ってる…(笑)
「里乃〜なんでこんなあたしのタイプど真ん中と暮らしてんの?」
「親が…連れてきたの…」
「あたしも暮らしたい〜翔くんだけつれてっていい?」
モヤモヤする…
何この気持ち…
「ごめん…無理…翔くんが一番しっかりしてるし…」
「そっか」
諦めたか?
「じゃああたしが泊まる」
「あっそう
…えっ?!」
「えっ?ダメ?」
「いや?」
「いいの?」
「いや?いいとは…」
「さすが里乃〜!!大好き」
いやOKはしてないんだけど…

