知らない・・・。

後ろのほうにいつも塾を休んでいる



和田さんがいるのは何故!?



このために、休んでいたの!?



知らないふりしとこう・・・。



すると・・・



大きい画面がでてきて



カントダウンの数字が出てきた。





「10!9!8!7!6!・・・」





さっきまで、眠そうにしていた華恋も





「5!4!・・・」