「んん...」 ね、ねぇ・・ヤバくない? 「ぷはっ。」 私は思いっきり唇を離した。 「なんだぁ~ もう息続かなくなったの??」 「ここ学校だよ!? 誰かに見られたら・・・」 「ふふ、璃亜は 心配性なんだから♪ ま。続きは家でな♪♪ 今日は午前中で授業 終わるみたいだし??」 「あ、でも私・・・ 放課後残らないと。。」 忘れるところだった!!!