「あっ・・・ごめん・・・」 恥ずかしさが 一気にこみ上げてきた 顔があついしっ 絶対赤いって・・・ 早く逃げたいーっ 「浅川!!!」 「へ?」 驚いて へんな声がでてしまった 「浅川の応援 心にキタわー お前、意外に度胸あるしっ 俺もお前見習うわ」 そういって泰紀は 足のこと感じさせないぐらい おもいっきり走っていった