《先生と僕》〜タイムトラベルスイッチ〜

僕は、仰向けに寝転ぶ亜由香の上に乗る格好になっている。







ドキドキが止まらない。










亜由香も僕を見つめてる………。











亜由香の耳元に手をついて………











ゆっくり











優しく













唇を重ねる………。










熱く






柔らかい







唇………。