《先生と僕》〜タイムトラベルスイッチ〜

僕たちは




嬉しくて






楽しくて







くすぐったくて








とても幸せな気分のまま








それぞれの布団に入って



眠りについた。










どうか、この奇跡のような幸せが…ずっと、続きますように…。