「奏人、私、今日は最高のバースデーだったよ。
奏人にショートケーキのプレゼントもらったし、何より…奏人とつきあえたことが、最高に幸せだよ。」
「亜由香…。僕も最高に幸せだよ。大好きな亜由香とつきあえて。
でも、亜由香はすごくモテモテで、そんなに可愛いのに、なんで僕みたいな目立たないタイプを好きになってくれたの?
あの日、僕が亜由香を助けたから?」
奏人にショートケーキのプレゼントもらったし、何より…奏人とつきあえたことが、最高に幸せだよ。」
「亜由香…。僕も最高に幸せだよ。大好きな亜由香とつきあえて。
でも、亜由香はすごくモテモテで、そんなに可愛いのに、なんで僕みたいな目立たないタイプを好きになってくれたの?
あの日、僕が亜由香を助けたから?」


