俺様サッカー王子×野球少女=青春

 〜スーパーボーイ登場〜


 〜釘宮翔視点〜


「いや、俺の責任だ。
俺が責任を持って保健室まで連れて行く」



俺は彼女を「お姫様抱っこ」して保健室まで運ぶ事にした。



「ぎゃあぁぁぁぁぁ」



俺のファンの悲鳴がうるさかった。