ゆっくり立ち上がる蓮。 って!!!! ちょっと!? さっきの睨みとは違ってて、またあの悪魔見たいに瞳をギラッて光らせてない? やっぱり曇って見えたのは気のせいだったんだ。 そして悪魔は再び降臨した。 「今からゆっくりお前を犯してやるから、覚悟しとけよ。」