Never say good-bye

俺は咲季を押し倒すと熱いキスをした。


そしてゆっくり咲季の服を脱がせた。


また発作が起きるのではないかと、ドキドキしていた。


咲季の感じてる顔を見るとなんだか落ち着いた。



先生も看護婦さんも知ってか知らずか病室には、入って来なかった。