「なに?お前何度も何度も …俺にヤられたいの?」 「なっ…何いってんのよ」 自分の顔が熱くなるのが分かる もぅ薄暗いから三木に バレないのが幸い 「あの…三木先輩、、 あたし帰りますね」 あっこの子の事忘れてた (↑ひどい) ん?…まてよ??