「あの先輩が彼女~?」 「あ?ちげえよ。離せ」 俺わ急いで先輩の元へ… 「あの…何か??」 「あたし、有唯の親友の 七瑠なんだけど。有唯 なんか様子おかしくて しかもいきなり…。 多分屋上だと思う… 行ってあげて」 この先輩…― かなり良い人じゃん!!