【君のカラダに接続中】

『だからさ・・・。

 今、団子のお腹の中に、

 その愛しい命が宿っているなんてさ、

 夢みたいで・・・。

 苦しくて・・・いとおしくて・・・。

 やべっ・・。

 嬉しすぎて・・・。

 言葉になんねえけど・・・。

 団子!!』




「っはい!!」