【君のカラダに接続中】

「じっ・・・実は・・・。

 あたしのお腹の中に

 一つの可愛い愛しい命が・・・。

 宿りました・・・。」



「『―――――――――・・・。』」



なんでっ・・・黙るのよぉおっ!!!