【君のカラダに接続中】

『まっ、いいや~~!笑

 とにかくさぁ~、俺等とあそぼーぜ~?

 楽しいことしよ~ぜ♪

 楽になれるから~♪
 
 こんなに可愛いんだから、

 処女なわけないだろ~?

 早く来いよ!!!』



3人の中の大将っぽい一人があたしの手を引っ張った。


その強い力にあたしは手も足も出なかった・・・。




「やっ・・!!

 痛っ!!

 やめっ・・・てっ!!!」