【君のカラダに接続中】

ドンっ・・・。


「いたっ・・・。」


『ってーなっ!!

 こんな道のど真ん中でぼーっとしてんじゃねえよ!!

 ボケが!

 って・・・あれえ~~??

 超可愛いじゃん君~~♪

 名前、なんてゆうの~~??』



あたしの目の前に男性3人が姿を現した。



やっ・・・怖いっ・・・!