「んーッ……」 段々激しくなっていく。 S過ぎるって! たえられなくなり唇をはなすあたし。 「朝からキツイって……」 あたしはいった。 しかし、優斗は… 「夜ならいいの???」 優斗は付き合い始めてから素になっていた。