「遅かったじゃない、大輝?
ご飯
もうできるわよ~?」
「ああ・・・
すぐ行くよ!」
部屋に入り
荷物を整理しようとしたときだった。
開いたかばんの1番上には
志木南の資料。
我慢できなかった。
夢中でそれを広げた。
ご飯
もうできるわよ~?」
「ああ・・・
すぐ行くよ!」
部屋に入り
荷物を整理しようとしたときだった。
開いたかばんの1番上には
志木南の資料。
我慢できなかった。
夢中でそれを広げた。



