感想ノート
-
MARIA 2007/12/22 16:04
-
★MARIAさん★
竜「スヤスヤ…ん~稜~…♪(寝言)」
↑夢の中で甘えてる(笑)
木之本「よちよち、濡れてて冷たいでしょ?早くお風呂に入って温まろうね♪ハイ脱いで~」
ナルアキ「お前ん中最高…、ハァ…ん?」
チラッ
ナルアキ「何、オレに惚れてんの?お前も抱いてやろうか?MARIA…クスッ」
ΣMARIAさん逃げて~!この男は本気です(TロT)笑
繭「だって、仕方ないよ…今更…援交やめたって遅いもん…。やっぱり恋愛なんて無理なんだよ!そんな資格ない!!
…ヒック、もうほっといて!稜なんか嫌い!バカバカバカバカバカバカ!!…う、ぁあ~ん(泣)」
拗ねたな(-.-ι)もう忠義のことで悩むの辛いんだって、考えたくないのに稜ちゃんが責めるから…(笑)清白カヲル子 2007/12/22 15:25
-
☆カヲル子さん☆
稜「∑(・ω・)!!竜!ちょっと!」
急いでお風呂から出てベットに運ぶ稜ちゃん。
体を拭き拭き、パジャマ(笑)を着せる。
稜「あ~ぁ・・・クシュン!!寒ッ!プルッ」
裸のままだしウププッ♪お風呂に戻る(笑)
チビ稜「パパ~(T△T)あ~ん②」
木之本さんにギュウッと抱きついて泣くチビ稜。びちょびちょで気持ち悪いけどやっちまった(笑)手前言えない。
稜「///・・・バカ・・・ハァ~・・・」
ってオイ!力ぬいてるな!(笑)
やっぱりナルアキさんとの相性はいいんですよねっ。年上で大人で実は優しいし、いい声してるし、独占欲もあるし・・・
↑あっ私が惚れてる?(笑)
稜「・・・もう!忠義に戻ったら意味ないじゃん。せっかく体はったのに・・・(にしても・・・あの2人ムカつく・・・繭・・・本当に幸せになれるの・・・かなっ?)」
パッと手を上げ頬をぶたれる稜
稜「イテッ・・・(繭泣かせちゃった・・・)ゴメン・・・繭」
泣きながら手をつっぱる繭さんを抱きしめる稜ちゃん。
稜「忠義・・・泣いてたよ・・・繭が他の人とするのが嫌なんだと思う・・・繭はあきらめちゃうの?好きなのに?そんな繭・・・僕だって好きじゃない・・・(;ω;)嫌われても平気だもん・・・泣くんだったら忠義の前で泣きなよ・・・ほっとけなくなるじゃん・・・」
↑大人になった稜ちゃんしかし、泣いてるし(笑)
内心がっつり凹んでる。
アハハ♪最低!嫌い!だって~(笑)
稜「うるさい(>ω<。)」MARIA 2007/12/22 12:40
-
★MARIAさん★
竜「うん、分かった。…何かのぼせてきたような?ιクラクラ~バタッ(倒)」
そりゃお風呂でそんな事してたら熱くもなるわな(-ω-)フゥ
木之本「Σ稜くん!?何で泣いて…あ~おねしょしちゃったんだ、大丈夫②怒らないよvv」
稜くんの頭をナデナデ
ナルアキ「ハッ…入れづらι(やっぱ女とは違うか)稜、力抜けって…」
完全にヤッちゃってますね( ̄△ ̄)ナルアキめ...
キヨト「できる!気がする。…ん?」
タタタタタッ ガバッ(抱)
忠義「キヨト!ふぇ…」
キヨト「Σ鷹野!?何で泣いて…可愛い♪chu」
二人でイチャ②し始めたため稜ちゃん放置(笑)
繭「…稜のバカ!////ι」
ペチッと頬を叩く
繭「忠義が見てる前であんな事して…最低!!もう稜なんか嫌い!絶好だからね!?忠義…うわぁ~んグスッ」
その場で泣き崩れる繭
あ~あ嫌われちゃった、稜ちゃんが調子にのるから…( ̄∀ ̄)笑清白カヲル子 2007/12/22 11:44
-
☆カヲル子さん☆
稜「痕つけないよ・・・でも誰にも触れさせないで・・・僕の竜だから♪・・・フッ♪・・くすぐったい♪」
髪をなでながら耳にkissする稜。
チビ稜「(ρд-)ん?・・・ふぇ・・・ヒック・・・あ~ん②」
泣き始めるチビ稜、や~い!②チビッたぞ!(笑)
稜「///えっ?!・・ヤッ・・ナルアキ!!・・・クッ(ちょ!無理!)・ウッ・・・・ハアァ・・」
これ完全にやってない?o(≧∀≦)oウキョ♪ナルアキさんのどSっぷりたまりません♪
稜「・・・キヨトどうせするんだったら優しくしてよねっ。本当にできるの?女じゃないからおっぱいないよ?クスッ♪」
とはだけた胸元に自分の指を這わせる小悪魔稜ちゃん。
稜「Σ( ̄□ ̄;!(あっ!忠義逃げた!あのバカ!・・・まっいいかぁ♪続き②ルン♪あぁ・・・繭の肌ツルツル)ウットリ♪」
触れるか触れない距離で肌をなぞる稜、腰に回した手をベルトにかける。
稜ちゃんって本当にエロいのねっ(p_-)シミジミ~
稜「作者がそうしたんでしょ!!///」MARIA 2007/12/22 00:43
-
★MARIAさん★
竜「んっ…稜、痕はつけないで?仕事あるから。だから…オレが稜にキスマークつける////」
チュッと鎖骨にキス
木之本「……」
ん?(・ω・o)
木之本「スヤスヤ…♪」
寝てるー!!∑( ̄口 ̄)笑
ナルアキ「ベッドならいいってか?けど…」
稜を壁に抑えつけて片足を持ち上げる
ナルアキ「どうせヤるんだったらどこでヤッたって同じだろ?クスッ」
ぃゃもう既に通報されても文句言えないエロさですよ( ̄∀ ̄)アハッ♪
キヨト「ムムムッ!?////むぅ、ガキだと思って調子にのんなよ?」
稜を押し倒して強引に服を脱がしていく
繭「な…ちょっと稜!?ιやめ…!ぁっ…、ダメ…////」
忠義「Σ繭!!稜さん何し…(あ…援交ってこういう事なんだよね、繭は俺じゃなくても…)…っ!」
涙目で走り去る忠義
稜ちゃんと繭は1ヶ月もこんな濃厚なエロを…稜ちゃんも繭とする時は男性的な感じ(〃д〃)イヤン清白カヲル子 2007/12/21 23:13
-
☆カヲル子さん☆
稜「クスッ(カワイイ♪)竜の鎖骨好き♪TVで見てても・・・ドキドキするんだ。」
鎖骨にKISS・舌を這わせ、あま噛みする稜ちゃん。(たまらん♪)
壁∥ω・)コッソリ
奈央「稜・・・って名前・・・大丈夫?木之本さんだから大丈夫だと思うけど・・・何か嬉しそうな顔してるし・・・」
稜「ンア・・・ハァ・・・アッ・・ナルアキ・・・」
腕をグッと掴む稜ちゃん。
稜「・・・ここじゃ・・・ヤダ・・・」
この感想ノートってどこまで書いてよいの?(笑)
稜「∑!?(いじめる?)クスッ♪」
キヨトくんの頭に手を回し離れないようにつかむと、キヨトくんの口内を優しく犯し始める稜ちゃん。キヨトくんの吐息が漏れてもイヤらしい音がたってもやめないのねん。キャハッ♪
稜「繭・・・繭はとても魅力的だよ・・・綺麗♪大好き♪」
繭さんの後ろに周り抱きしめ、忠義くんを挑発的に見る稜。
繭さんの耳元で囁く。
稜「(繭・・・ゴメンネ)繭のHな声聞かせてよ・・・見て・・・忠義が見てる。」
耳元から首筋に舌を這わせる稜。するりと下から右手をいれ敏感な乳首に触れる。左手でいやらしく腰をなぞる。
稜「(どうする忠義?いいの?)繭のためだったら何でもするよ・・・かわいい・・・」
やっちゃったよ!(笑)
まぁねあの1ヶ月生活で・・・探りに探ってますからねぇ(笑)MARIA 2007/12/21 18:37
-
★MARIAさん★
竜「いいよ恥ずかしいから////自分で洗う(稜の体ってキレイ…大人の色気ってヤツ?ドキドキ)」
木之本「痛っ!このぉ~お返しだ♪かぷっ」
こんな子供に手ぇ出しても木之本だから許される無邪気さ(笑)
ナルアキ「どこが違うって?まぁいいけどクスッ。じっとしてろ…」
稜の額、頬、口唇、首筋、鎖骨、胸へと徐々に舌を這わせる。
忠義「Σふぇ!?////ι」
キヨト「Σあ~!!無抵抗な鷹野に何てことを!
仕返しにオレがイジメてやる」
ちゅ~vv(稜を捕まえて無理やりキスをする)
繭「グスッ…9歳も年上なんだもん、オジサンだよ。
稜もオレより年下だし…ごめんね?こんなオレとHするためにお金払わせて…ウルウル」
稜ちゃん、マーメイドのメイン男キャラ全員とする気?(≧ロ≦)キャー(笑)清白カヲル子 2007/12/21 17:43
-
☆カヲル子さん☆
稜「・・・え?・・・うん入る♪僕が洗ってあげる♪」
おお!初風呂ね♪ウキャ♪
チビ稜「キャッ(≧▽≦)クスクスッ♪(くすぐったい)ハムッ」
夢の中の食べ物と間違って木之本さんのアゴをかじるチビ稜。
稜「///・・・チガウモン・・・ヤッ・・・(o>ω<)ハズカシイ」
ナルアキさんにされるがままじゃない(笑)どうした稜ちゃん!
(o・ω・o)ポッ♪ナルアキさんかっこよす♪
思いっきり作者に関係する稜ちゃんの行動(笑)
稜「えぇ~こんなことぐらいでっ♪冗談でしょ?キヨトにどんなことした?」
顔をグッと近づけ目線は忠義くんの口元に。
稜「忠義って・・・KISSうまいんでしょ?(ペロッと忠義くんの唇を舐める)クスッ♪」
稜「繭はオジサンなんかじゃないよ!あんなガキのいうこと気にしないで・・・繭・・・忠義にヤキモチ妬かせよっか♪クスッ」
↑意味深な笑みの稜ちゃん。
やめなさいよ!皆とやっちゃってるじゃない!(笑)ホントに小悪魔なんだから!危険な子。MARIA 2007/12/21 13:21
-
★MARIAさん★
竜「ん…稜////Σあ!お風呂まだじゃん!!入ってこよ。…一緒に入る?」
木之本「プリンね♪キノは稜くんを食べよ~vv」
↑木之本のことなので変な意味ではないですよ(笑)
ペロッと稜くんを味見
ナルアキ「耳弱えの?感度よすぎ…クスッ」
↑色気のある低い声で
片手で稜のズボンを脱がし、シャツのボタンを外す。
稜ちゃんの白シャツ姿に萌え~(≧▽≦)♪(笑)
忠義「Σ稜さん!?ふぇ…やめて下さい!////ι」
↑この辺が優等生
繭「グスッ…勝てないよ、オジサンだし(←気にしてた)キヨトみたいに素直に気持ちを言えない、可愛げないもん…ウルウル」清白カヲル子 2007/12/21 12:08
☆カヲル子さん☆
稜「クスッ♪・・・かわいすぎる・・・もう♪」
添い寝状態で肩肘をつき寝顔を眺める稜ちゃん。
竜一さん抱きしめて寝むる。
チビ稜「∑(・ω・)!キノはボクのパパになってくれるん?」
↑かなりお気に入りの様子(笑)
稜「・・・ン・・ン・・ンン・・・・」
下から突き上げられる度に声がでてしまうため手の甲を噛み声を消す稜ちゃん。
∑(>ω<o)なんですと?バクバクバク(心臓の音)私がそんなことするわけないじゃい!・・・いいなぁ・・・稜ちゃん(笑)おい!
稜「・・・本当にそれでいいの?・・・恋愛に資格なんかいらないんだよ・・・結局繭は逃げてるだけじゃん。楽になりたいだけでしょう?(何で・・・繭を責めちゃうんだろう・・・自分に言ってるみたい・・・)泣き止んでよ。そしたらどっか行くから・・・」
泣いてる繭さん背中をさする稜ちゃん。
稜「繭・・・泣きやまないとkissするよ」
おおぅ!言われてぇ~(笑)CHUして興奮した繭さんを落ち着かせてやれ!←好きなシチュエーションにノリノリ♪