感想ノート

  • ☆カヲル子さん☆

    稜「竜・・・X'masパーティー?って何やるんだっけ?」

    って、おい!(笑)

    奈央「いいママかな?だといいけど♪稜は木之本さんのこと好きみたいですねっ♪いい子にしてないとサンタさん来ないんだよぉ~」

    チビ稜「(°o°;;キノ~!リョウのとこ本当にサンタさん来る?」
    キラキラな目で見つめる稜。

    稜「ん?(何か声聞こえなかった?TVかな?服忘れた・・・ハァ~僕ってダメな人間だなぁ・・・)」
    腰にバスタオルを巻いてタオルで頭フキフキ歩いてリビングへ
    稜「ナルアキ、ゴメン今日のことだけど・・Σまっ・・・繭?!」

    どうする稜ちゃん♪きっと消えてなくなりたいでしょうにぃ~(笑)

    いやいや!カットするのは君達二人のシーンだからねっ!(笑)
    確かに今ふと忠義くん目線で見た場合別の感じ方すると思った。

    マーメイドって繭さんシーンからスタートしたでしょ?!だから繭さん目線なんだよ!

    そして私は繭さん好きすぎる♪

    MARIA 2007/12/23 23:33

  • ★MARIAさん★

    竜「稜…、そうだ!稜のために歌ってあげる♪クリスマスだしパーティーしようよパーッと!ね?」
    ↑明るく努めようとする


    木之本「稜くん泣かないでι迷惑なんかじゃないよ、ちゅっ♪
    奈央さんは良いママさんですね、それだけで充分ですよ。稜くんはとても良い子ですvvサンタさん来るよきっと」


    ピンポーン ガチャ

    繭「お邪魔しま~す」

    ナルアキ「Σゲッ、繭!?ι」

    繭「どうしたの仕事サボって、心配で様子見に来たんだけど。あれ…誰かいるの?」

    繭登場☆(o>ω<)エヘッ


    忠義「(……セクハラだι)何で俺に感情移入してくれないの?(涙)」

    蜜「キヨトとするから更に嫌われたんでしょι」

    キヨト「もうさ~オレ達以外のシーンはカットして、鷹野とオレのラブ②高校生活物語に変えない?♪」

    それもうマーメイドじゃねえよ∑( ̄口 ̄ι)

    清白カヲル子 2007/12/23 21:23

  • ☆カヲル子さん☆

    稜「ん~ん♪何いってんの?僕は・・・竜が羨ましいんだよ・・・だって・・・だって・・・(;ω;)」

    そんなに不幸かしら?←他人事(笑)

    奈央「ジィ――。稜?ママは嘘は大嫌いだからね」

    チビ稜「∑!(コワイ・・・)ゴメンナサ~イ(T△T)ビィ~」

    奈央「クスッ♪うん。(ヨシヨシ)すみません木之本さんご迷惑をおかけしたみたいで。嘘だけはつくなって、後、悪いことしたら誤ること。それしか教えてないからバカでしょ?(笑)それでもまた稜と遊んでくれますか?」

    稜「(結局しちゃった・・・僕の体っておかしいの?)(;ω;)・・・ゴシゴシ」強く体を擦る稜。

    そうだねぇ…しいていうなら淫○病だね(笑)愛情が無くても嫌いでも感じてしまうのだからねぇ~。いいじゃないか!ナルアキサさんとできて(根につつ。笑)

    稜「僕は繭が幸せじゃないと意味ないよ…他の人が幸せじゃなくても、繭だけが幸せだったらそれでいい…」

    どんだけ~♪

    稜「だってガキじゃん。すぐ逃げるし…あっあそこは大人なんだ♪クスッ」

    なんたるセクハラ(笑)
    マーメイドの主役は繭さんです♪その目線で見てるし、感情移入しすぎで忠義くんが嫌いなんだろうねぇ~。

    MARIA 2007/12/23 17:40

  • ★MARIAさん★

    竜「稜…。ごめんね?オレ大した過去なくてι」

    稜ちゃんの過去を背負って生きなさい(TωT)共に


    木之本「ハイとっても♪一緒にプリン食べたよね~vv」

    稜くん心配しなくてもキノは優しいから、おねしょした事や寝相でキックした事とか風呂上がりに濡れたまま走り回った事言わないよ(笑)


    ナルアキ「(…はあ、何やってんだガキ相手にιヤバ…稜にハマっちまったかも)」

    煙草を吸って落ち着こうとする


    繭「オレはいいよ…蜜と萌が幸せになってくれれば…。もちろん稜もね?クスッ」


    忠義「Σガキ扱いしないでよ!ってサドじゃないし!…多分////ι」

    蜜「お兄さんMARIAさんランキング最下位なの?アハハッ♪…それ主人公としてヤバいんじゃι」

    清白カヲル子 2007/12/23 14:57

  • ☆カヲル子さん☆

    稜「…ヤダ…いつか自分で言うから…(;ω;)」
    ギュウ――っと竜一さんの腰に抱きつく稜。

    奈央「∑えっ?愛?(…まっいいか♪木之本さん害なさそうだしぃ♪)
    わかりました♪クスッ♪
    稜?いい子にしてた?」

    チビ稜「ビクッ∑(・ω・;)!ウ・・ン・・」
    チラチラと木之本さんを見るチビ稜(笑)

    稜「ハッハァ・・・(僕・・・何やってるんだろう・・・どうかしてる・・・ヤバ・・・涙でそ・・・)ナルアキ、シャワー借りるね」

    フラリと立ち上がりお風呂に向かう稜。

    稜「・・・繭は大バカだよ・・・(;ω;)バカバカ・・・幸せになってよ・・・」

    繭さんが幸せじゃないと離れられないわよねぇ~永遠に♪キャハッ♪

    ∑ピクッ!サドですって?
    ジィ――――ッ・・・嘘よ!
    じゃあ稜ちゃんとやってみてよ!(笑)

    稜「∑!!作者・・・カンベンしてよ・・・僕はガキには興味ないの!おっさんも嫌だけど・・・忠義はキヨトが好きなんでしょ?キヨトに愛してるって言った?クスッ」

    忠義くんは女性人いれてもビリです(笑)

    MARIA 2007/12/23 12:29

  • ★MARIAさん★

    竜「性癖?トラウマ?ι何の話?」

    耐えなさい竜!!稜ちゃんを愛しているのなら…!(≧△≦。)ハゥ


    木之本「ほら稜くん高い高~いvvオレは稜くんを愛してます、どうかオレ達の仲を認めて下さい!」

    何の仲だよ!?( ̄口 ̄ι)


    ナルアキ「クッ…!ハァ…、悪ぃ、中で出した。抜くぞ」

    抜いた後、床に倒れ込んだ稜に毛皮を被せる。

    稜ちゃん、お金払わせていいよ(-.-ι)ナルアキめ


    繭「グスッ…うん、忠義のことが好きで好きでたまらない。でも言えなくて…その間にキヨトにとられちゃった、バカだよねオレ。クスッ」


    忠義「Σ何で全部俺が悪いの!?ふぇ!ι」

    キヨト「鷹野ってHの時サドだよね?♪」

    忠義「え、そうだっけ?////ιオロオロ」

    ラブ②ですなこの二人( ̄∀ ̄)フフフッ

    清白カヲル子 2007/12/22 23:54

  • ☆カヲル子さん☆

    稜「ん?・・・うなされてる?竜・・・CHU②♪」
    ↑なんたる単純な生き物(笑)


    木之本さんに抱かれてはしゃぐチビ稜。
    奈央「ニコッ♪イヤです(キッパリ)稜が大人になって木之本さんを選んだなら別ですけど♪でも・・どうかな?この子おっぱい大好きですから♪」

    いいのかい?選んだら認めるの?(笑)奈央さんはきっと受け止めるでしょうねぇ~。ただ母としてびみょ~な感じ?(笑)

    稜「・・・クッ・・・ハッ・・ハァ・・・イヤッ・・・アァ~」
    背中をのけぞらせブルブルッと震える稜。あぁ~いったね君(笑)

    え?何が?←とぼける(笑)
    本編で稜ちゃんの性癖がでますねっ。竜一さんとつきあっても・・・まぁトラウマさんが関係してきますが竜一さんたえれるかしら?(笑)

    稜「∑?!また何かたくらんでる顔してる!!」

    稜「・・・グスン・・そうだよ・・・繭のバカ・・・」
    コツンっとおでこを繭さんの肩にのせる稜。

    稜「でもしかたないか・・・繭は出会っちゃったんだもん・・・忠義に・・・(;ω;)ポロポロッ」

    クゥ~!!切ない何もかも忠義くんがああ!!
    考えたのよねぇ~、キヨトくんは好きだからしかたないの。でも忠義くんは受け入れちゃダメよ~。繭さんしかいないんだから!!!
    ↑自分本位で物事を考える女(笑)

    MARIA 2007/12/22 21:54

  • ★MARIAさん★

    竜「繭ぅ…そんないきなり脚本書き換えられても…ιウーンウーン」
    ↑仕事の夢でうなされてる(笑)


    木之本「Σ稜くん!?違うよ、むしろ大好きだよ?でも…よし分かった!」

    テクテク

    木之本「奈央さん、稜くんを僕にください!必ず幸せにしてみせます」

    何その展開!?( ̄口 ̄ι)


    ナルアキ「もう限界か?ハッ…いいぜ、イケよ」

    場所とか以前にナルアキとヤっちゃっていいのか稜ちゃん!?(>ω<。)クゥ!


    繭「稜…ごめんね?泣かないで。稜は優しいね…どうして稜のこと好きにならなかったんだろ?何で忠義なのか…分からない、気付いた時にはもう好きで…バカみたいクスッ」


    忠義「Σキヨトより!?ιガガーン」

    清白カヲル子 2007/12/22 20:19

  • ☆カヲル子さん☆

    稜「∑?!今・・・繭って言った?竜のバカ!プイッ」
    拗ねて背中を向ける稜(笑)

    チビ稜「何で?リョウの嫌いなの?お漏らししたから?ウルウル」
    ↑バカなのでわかってない(笑)

    稜「∑んっ!・・ハァ・・ヤダ・・ダメ・・・アッ・・アァ~~・・」
    口の隙間から声が漏れるビクビクッと体を震わせる稜。
    あぁ~玄関先だよ(笑)

    稜「繭・・・ゴメン・・」
    繭さんのそんな姿にたまらなくなりグッと顔を両手で引き寄せる。
    その手の力とは裏腹な甘く優しいKISSする稜の目からは涙が溢れていた。

    稜「(何で・・・僕じゃないの?何で・・・忠義なの・・・)」

    (o>ω<)キュ~ン♪
    そうよね!稜ちゃんなら繭さん泣かしたりしないもの!!
    まっ!!あの2人組!!
    キャハ☆ってなんだよ!
    いいよって?!
    もう大ッ嫌い!!!キヨトくんより嫌い!!(笑)

    MARIA 2007/12/22 19:17

  • ★MARIAさん★

    竜「ん~…繭ぅ…スヤスヤ」

    Σバカ!ぃゃ稜ちゃん寝言だし、気にしないで!ね!?( ̄▽ ̄ι)


    木之本「稜くん…(可愛い…キュン♪)パパにはなれないよ、奈央さんと結婚すれば別だけど…」


    ナルアキ「ハァ…そんなに声出すの嫌だったら協力してやろうか?クスッ」

    稜の頭を掴み、キスして舌をねじ込む。


    繭「…逃げてないよ、泣いてないもん!もういいからあっち行って!!こんな…弱ってるオレ見られたくない」
    ↑泣きすぎて態度が幼くなってきた


    キヨト「鷹野~、泣き止まなかったらチュウしちゃうよ?キャハッ☆」

    忠義「ふぇ…、…いいよ?////」

    あ、MARIAさんの好きなシチュエーションをこの二人が(笑)
    ダメだって、プールで人工呼吸のシーンもやっちゃったんだから(-ω-)♪

    清白カヲル子 2007/12/22 18:02

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