感想ノート
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MARIA 2008/02/17 13:52
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★MARIAさん★
稜ちゃんに見つめられ…(〃д〃)Σハッ!?ダメ②!まだ繭は幸せにならないんだから(笑)
繭「稜の幸せは願うくせに…ヤダこんな作者ι」
稜ちゃんLOVE♪
竜「そ…それはι」
↑泳ぎ目
竜「…考える以前に、繭が忠義と別れてオレを選ぶはずないだろ」
↑悲しそうな表情
忠義「Σ御主人様!?ι違っ…(でもそう言ったらどこにも行かないかな?)うん、そうだよ」
16歳に飼われるって…いいのか稜ちゃん(-ω-)
相手が女ならともかく、男と言う時点でNGでしょう(泣)清白カヲル子 2008/02/17 12:23
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☆カヲル子さん☆
稜「Σごっ・・ごめん繭ぅ~、大丈夫絶対繭と忠義うまくいくから♪ねっ、カヲル子さん?ウルウル」
上目使い涙目稜ちゃん(笑)カヲル子さんありえませんわ!
稜「わかるけど・・・わかんない!じゃあさ、もし繭が竜のこと好きだって言ったら?繭と付き合うんでしょ・・・ウルウル」
可哀相な稜ちゃん(笑)だからナルアキさんにしておけばって言ったのよぉ~。まぁ結果は同じ(笑)
稜「Σえっ?////カァ・・ぁ・・あのぉ(ドキドキ)ここにいてもいいって?新しい御主人様ですか?///」
耳まで赤くして俯く稜ちゃん。
新しい御主人様若っ!(笑)
事務所はどこまで許してくれるかしら?でも山Pヌードもやったし、結構いいんじゃない?ムフフ♪MARIA 2008/02/17 00:57
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★MARIAさん★
繭「忠義は何も悪くないよ。オレが勝手に忠義のことを好…、勝手に傷ついてるだけ…ウルウル」
↑胸が苦しくて涙ぐむ
キヨトとハッピーエンドになったらもう大変でしょうね(笑)
竜「…ごめん、泣くなよιその…繭は特別だからさ、稜だってその気持ち分かるだろ?簡単には忘れられないよ…」
↑未練がましい男
忠義「稜さん!?大丈夫ですか!…え?(何か急に雰囲気が変わった。また記憶の切り替えが?)
…ドキッ////」
↑純粋で礼儀正しい人が好き
忠義「稜さん…大丈夫、ここにいて?って言うか可愛い…////ギュウ」
今度は忠義と?(笑)
MARIAさんなら朝チュンなんてしないでしょう?濃厚なベッドシーンが…(≧▽≦)イヤン♪清白カヲル子 2008/02/17 00:32
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☆カヲル子さん☆
稜「だって・・・だって忠義がぁ~ウルウル。繭が泣いてるのは辛いもん。」
まぁ、忠義くんは恨まれるでしょうねぇ~(笑)
稜「竜ぅのバカ!いつも繭と比べるからでしょっ。僕が悪いんだよねっ、いつだって僕が悪いんだもん・・・ウルウル」
負けず嫌いそのくせすぐ泣くぅ~(笑)
稜「・・・嘘だ!聞きたくない!忠義なんて知らない!ぅぅ・・・頭が痛い・・フラッ」
意識が一瞬途切れる稜。支える忠義くん。
稜「ん?(Σ誰この人?!かっこいい・・ドキドキ)すっ・・・すみません////カァ。あれ?ここは?・・・御主人様のとこに帰らなきゃ、あれ?誰かに会いにきたような・・・」
自由自在(笑)
私が監督したら危険ですぞ!山Pから離れないから(笑)MARIA 2008/02/16 22:09
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★MARIAさん★
繭「稜…ありがとう、でも大丈夫だから。オレのことは心配しないで?稜は自分の幸せを掴んでいいんだよ」
忠義「(何か…オレが悪いみたいな感じ?ι)」
繭を幸せにしなかったら繭ファンに怒られるよ(笑)
竜「はぁ?何でそう短気で負けず嫌いなんだよι繭はもっと冷静で落ち着いた大人なのに…」
繭と比べるような発言はするな~!(T△T)
繭「ごめん、ちょっと席外すね」
パタン(竜に説明中)
忠義「………ι」
↑残されて稜と二人きり
忠義「ぁの…俺は16歳でまだ子供ですけど、繭と真剣に付き合ってます。だから…(こんなに泣いて、本当に繭のこと好きなんだな)」
ペットの稜ちゃんは従順で初々しくて私的にツボですが(^^ゞアハハッ
もうMARIAさんが監督するしかないですね☆(笑)清白カヲル子 2008/02/16 21:47
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☆カヲル子さん☆
そうなのっ。わかりやすいのよね~♪(笑)
稜「だって・・・繭が幸せじゃないと傍を離れられないよ・・・」
そうよ!忠義くんのせいよ!(笑)
稜「・・・ムゥ・・そう、いいんじゃない・・・僕だって蘇芳に押し倒されてドキドキしたから・・フンッ」
結局こうなる(笑)
稜「繭のバカ・・・ヒック・ヒック・・(もぅ、うるさいなぁ!)はい、誰?竜?ぁあ・・雨宮竜一ね。どこって、繭とホテルだけど、何で僕の携帯知ってんの?繭にかわれって・・・グスン」
めっちゃ不機嫌稜ちゃん(笑)
∥御主人様の記憶∥ヾ(・ω・o)これ戻そうかなぁ~(笑)
R指定はもちろんのこと、朝チュンになるんじゃないかしら?MARIA 2008/02/16 19:56
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★MARIAさん★
なんて分かりやすい(笑)
繭「こら、稜には竜がいるでしょ?オレに甘えるのは卒業しなきゃクスッ」
竜「ん~、女にときめくって感じが今までなかったから。繭にはドキドキし…Σハッ!ι」
稜ちゃんの前で繭との事は禁句でしょ!(>ω<)
繭「ぁっ…ヤダ泣かないで?オロオロι(彼氏を紹介すれば諦めると思ったのに)」
忠義「嘘じゃないですιあの…ケータイ鳴ってますよ?」
Σ映画化!?したら嬉しいですけど完全にR指定ですな( ̄∀ ̄)笑清白カヲル子 2008/02/16 19:31
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☆カヲル子さん☆
そして終わったら減るのがいちごなのだ(笑)
稜「いいよ♪繭に飼われる♪ニコニコッ」
どこまでも繭さん好き(笑)竜一さんのこと忘れてるぞ!
稜「ん///・・・本当にもう怒ってないの?ニコッ、よかったぁ~♪(ギュウ~)ねぇ竜ぅ、仕事でKissする相手って女だよね・・・そっちがよくなったりしない?」
竜一さんに抱き着いたまま耳元でしゃべる稜。
まぁね、なかなか男とKissはないわよねぇ~(笑)
稜「Σ繭、何言ってるの?好きな人いるならどうして僕を?どうしてそんな意地悪するの?ウルウル・・・ひどいよ繭ぅ(ノ_・。)忠義・・ヒック・・嘘でしょ?」
それは繭さんひどいわぁ~(笑)そろそろ登場させてあげよっかな♪
♪~♪~♪~(竜一さんからの着信)稜ちゃん無視(笑)
繭さんは難しいよ。映画化できないじゃん!(笑)MARIA 2008/02/15 23:32
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★MARIAさん★
賞の期間中だけ活発化する野いちご作家さん達。人数の多さに戸惑います(>ω<)ドキドキ
繭「稜ってやっぱり犬が似合うね。飼いたいな?クスッ」
同棲生活パート2!?(笑)
竜「好き…だよ////赦すも何も、もう怒ってないから。とりあえず消毒♪CHU」
稜ちゃんは可愛いvv世界一可愛い♪(≧▽≦)キャッ
忠義「Σ3P!?ιしませんよ!////ι」
繭「稜、違うのι忠義は援交じゃなくて…本当に好きな人なんだ///だから泣かないで?」
めちゃくちゃ繭のレベルが高いような…(-ω-ι)
でも繭特有の笑みと色気は必須ですね☆笑清白カヲル子 2008/02/15 22:40
☆カヲル子さん☆
稜「ウルウル・・・カヲル子さんお願い・・・ギュウ」
カヲル子さんの手を握る稜。(笑)
私は繭さんの幸せを願ってるからっ☆
稜「・・・ウルウル。もういい・・・(嘘でも・・・僕を選んでほしかったのに。)僕たちつきあったの間違ってるんだよ・・・竜とは別れる・・・バイバイ」
そして外で蘇芳さんに会う。カキカキ ф(..)←稜ちゃんの幸せはあまり考えてない人(笑)
稜「よろしくお願いします。ニコッ♪(優しそうな人・・・この人とも・・・)////カァ、ぁっ・・あの僕の方が年上だけど・・・Hが下手みたいで(ハズカシイ///でもまた捨てられちゃったらウルウル)・・・教えて下さい////」
上目遣いで忠義くんを見る稜。下手だからじゃないぞ~ナルアキさんが怒ったのは竜一さんの名前呼んだからだぞぉ~(笑)
そして忠義くんに習うて!(o>ω<)ウキョ~!!ミラクル♪(笑)
いいじゃない男でも!山Pすごくいい感じになると思うんだけどぉ~イヒヒ♪