「なんで?? なにもしてないのに…」 「先生 これは このマシンは時空のなかにただよう なんぱ船みたいな物」 「そしてどこに現れるか分からないてかぁー!?そう時空のバクだな」 「ヤバイですね……」 金田は 興奮のあまり外に飛び出す! 「先生! 本物だよ!」 「金田!! タイムマシンの外にでたらだめだ!」 「大丈夫だよ!! ドアを閉めなきゃー!」 「確かにそうだ!! ドアを開けとけば 時間が安定してる。」