中の3人は 「仕方ない 後で若林をひろうか??」 「携帯電話あずけて良かった。」 んっ! 「先生ー 髪の毛引っ張ったから…抜けちゃったぞー」 金田が 持ってたのは女性のカツラだった。 先生は カツラを外にほうり投げた。 「2丁目の住人だなぁ」 「2丁目……?」 タイムマシンのドアを閉めると…… ドアは 跡形もなく消えてなくなる。