「間違いなくあのタイムマシンだな。 部屋型タイムマシンー 研究室のような部屋が そのまま 時空を移動する タイムマシンだ!! 外からは 見ることも触る事もできないが 部屋の中からドアを 開ければ ドアだけが 現れるのさ そして好きな時代に 好きな場所に 移動できちゃう スーパーマシンなんだよ。 その管理人が トミーなのさ」 「トミー??」 「御茶の氷博士みたいだなー」 「それは鉄腕 アットムの博士だろー」