「いやいや あのマスクマンは 僕たちでしょう あのタイミングで出てくる他人なんて いないでしょう」 なぜか 立場がかわってる 二人だった。 そんな事をしてても 時間は 確実に過ぎていく これからは 若林がこの危機をなんとかしなきゃならんのだ!