ドアを開けたら 中の部屋の様子がよく分かった。 見慣れない機械が キレイに並べられた中央に コクピットと思われる 近未来的な操縦席 目に飛込んできたのは 大きな砂時計?? 「おい! 秘密基地か?ショッカーの〜〜〜〜〜 やっぱり本当に有ったんだぁーー!?」 「アァ… 本当にあった!」