年下の王子様!?




「快登…。」

「さあ、桜もいただいたことだし帰るか♪」

「いただいたって何よ~」



そして私達はお互いに手を取り合いゆっくりと歩き出した。




花火のように決してロマンチックなキスではなかったけれど(笑)


ますます熱くラブラブなカップルになれたような気がする桜でした!