逢が魂だけの状態で、泣いている凪を見ていた。
逢がいきなり光に包まれた。
その光の中でシュラが
「もう俺のせいで死なないでくれ。だから……俺の鬼神の肉体を代わりに捧げよう。」
いきなり凪の持っていたブレスレットが紅い光を放った!!
そこから逢が出てきた。
「あれ??」
凪が
「どうなったの??」
逢が
「シュラが代わりに肉体を。」
「じゃ~、シュラは??」
シュラがブレスレットから
「生きてるよ。逢と契約していたからな。魂だけ逢の体にある状態だ。」
逢
「よかった。凪??帰ろか??」
凪は涙をふいて、満面の笑みで笑って
「うん!!」
帰り道
逢が
「凪、ずっといてくれよ。」
凪が笑った。
チェックメイト!!
逢がいきなり光に包まれた。
その光の中でシュラが
「もう俺のせいで死なないでくれ。だから……俺の鬼神の肉体を代わりに捧げよう。」
いきなり凪の持っていたブレスレットが紅い光を放った!!
そこから逢が出てきた。
「あれ??」
凪が
「どうなったの??」
逢が
「シュラが代わりに肉体を。」
「じゃ~、シュラは??」
シュラがブレスレットから
「生きてるよ。逢と契約していたからな。魂だけ逢の体にある状態だ。」
逢
「よかった。凪??帰ろか??」
凪は涙をふいて、満面の笑みで笑って
「うん!!」
帰り道
逢が
「凪、ずっといてくれよ。」
凪が笑った。
チェックメイト!!

